あなたが考えている「思い」と、多くの人が想像する「親友」は、もしかするとまるっきり違うものかも。そんなことを想像してみると、ちょびっと不思議な感じがする。

夕暮れに飲むトマトジュース

ゆったりと泳ぐ彼と濡れたTシャツ

暑い時期っぽいことをこのシーズンはやっていないが、友人たちと週末、コテージをかりてバーベキューを行う。
夏の恒例だけれど、まれに、息抜きになる。
男のメンバーがあまりいないので、とってもいっぱいなんやかんや準備をしないといけない。
特に、火起こしが、女の人は苦手な人がたくさんなので、してあげないと。
但したぶん全員で焼酎をがぶがぶ飲むその時は、ワインを飲みすぎない様に注意しよう。

目を閉じて熱弁する母さんと夕立
一昨日は、梅雨があけてから初めて雨だった。
アジ釣りの約束を釣り仲間としていたのだけれど、雷がなっているので、さすがに危なそうで行けない。
気がついたら、雨がやんだので、できれば行くということになったのだが、釣りに行ける準備を終えて、行ってみたけれど雨が降ってきた。
またの機会に行ける日にと言って釣り道具をしまった。
明日からは雨じゃないそうだ。
なので、今度こそ行きたい。
次の機会にと言って道具をしまった。
明日からは晴れそうだ。
その時は、次こそ予定を立てて行ってみる。

寒い木曜の夜に立ちっぱなしで

中学生の頃、父も母も、娘の私の対人関係に対し大分無理を求めてきた。
一般的より遠のいてはダメだ、とも。
凄く生きにくい時期だったと思う。
授業が過ぎると、毎回嘘の話を嬉しそうに母に伝える。
これで、楽しそうな顔をするのだ。
周囲と変わっていると、変わり者。
いつもこんなのだけ頭にあった過去の自分とお父さんとお母さん。
気の毒な昔だと今は感じる。

天気の良い水曜の朝は焼酎を
見入ってしまうくらい素敵な人に出くわしたことがありますか?
実は一度あります。
バスの中で若い方。
女の私ですが、ときめいてしまいました。
どれくらい手入れをしているか、という本人の努力も関係すると思います。
しかし、それ以外でにじみ出るオーラはおそらく存在しますよね。
本当に素敵な人が多くいらっしゃるんだなーと感じました。

凍えそうな土曜の夜明けはシャワーを

チカコの住まいのベランダで育てられているミニトマトは、気の毒な運命かもしれない。
ぎりぎりまで水分を与えなかったり、興味でアイスティーをあげてみたり、コンソメスープを与えたり。
泥酔の私と彼女に、ビールを与えられたこともあり。
トマトの親である友人は、今度ぜひトマトジュースを飲ませたいらしい。
好奇心を目の前にしてトマトの気持ちは全くシカト。

気持ち良さそうにお喋りする友人とオレ
性能の良いカメラも、実に好きだけれど、また別格と言うくらい宝物なのがトイカメだ。
4000円出せば取っ付きやすい物が簡単に所有できるし、SDカードがあればPCですぐに見れる。
現実味や、感動の瞬間を収めるには、性能のいいカメラが向いていると、思う。
ところが、その空気や季節の感覚を撮りたいときには、トイカメラには何にも歯が立たないと推測する。

具合悪そうに体操する父さんとオレ

私は以前から、素肌があまり強くなく、ちょっとしたことでかぶれてしまう。
そして、ボディーシャワーの体にこびりつく感じが嫌いだ。
それだと、寒い季節は非常にしっかり乾燥するので、添加物の少ないローションを使っている。
愛用中の商品の残念なところは、料金が凄く高いところだ。

陽気に体操するあの子とぬるいビール
新人の頃、無知なこともあって、目立つ厄介なことをもたらしてしまった。
心配しなくていいと話してくれたお客さんだが、お詫びの仕方も分からず、落ち込んでしまった。
お客さんの一人が、エクセルシオールのラテを差し入れと言ってくれた。
間違って2つもオーダーしちゃったんだ、と言いながら別の種類の飲み物を手に2つ。
高身長で、ひょろっとしていて、すっごく感じのいい雰囲気をもっていた若い人。
ありがたかったな、と思い出す。

雨が上がった休日の夕方に熱燗を

たしなむ程度の酒のおともに、ヘルシーで健康に良い食材を!と考えている。
ここ最近の酒の友はキュウリ。
もっと前は鮪。
で、近頃は、明太子だけれど、少々高めなのでそれも辞めた。
昨日、新しいレシピを考案した。
パック入りの90円くらいのエリンギ。
小さく切って、マーガリンで炒めて、味の素と塩コショウを適量使用し味を調えたもの。
非常に料金は低いし、KCALも低い気がしませんか。

ノリノリで叫ぶ子供と電子レンジ
私は仕事の関係で、日光市へ向かうことが頻繁だった
北関東に位置する日光市は栃木県にあり、海のない県で、高い峰に囲まれている。
そのことから、冬が来ると雪景色になり、除雪車やチェーンなど必須になる。
秋が来ると、東北自動車道を使って2泊3日の予定で行って、帰って、また2泊3日というパーターンがとにかく多く、ニュースなどで日光の様子が紹介されると懐かしいとさえ感じてしまう。
日光を見ずして結構というなかれという面白い表現がある位なので、一度は行ってみてほしい場所だ。
ちょっとだけ話をさせてもらうと、ツーリストたちのメインはやっぱり日光東照宮。
江戸時代に活躍した家康の眠っている所で、中の厳かな様子に驚かされる。
その他、いろは坂の上にある温泉がずらりとある場所。
硫黄泉で、濁っていて、高温の温泉。
この温泉を浴びると冷えにも良いだろうと思う。
日光東照宮建立当時、このお湯を目指して多くの湯治客が集まったらしい。
その様子は想像可能な歴史深い栃木県の日光。
民宿の紹介も兼ね,ハイウェイウォーカーなどにたくさん記載されている栃木県日光市に、ぜひまた行きたいと思う。

サイトメニュー

サイトメニュー

Copyright (c) 2015 夕暮れに飲むトマトジュース All rights reserved.