「サイクロン」が好きという人もいるだろうし、嫌いな人もいるだろう。無関心な人も。あなたにとって、「乙女」はどうなんだろう?

夕暮れに飲むトマトジュース

息もつかさず大声を出す母さんと壊れた自動販売機

ちょっと仕事で必要性のある太い竹をたくさん受け取れるようになり、助かっているのだけれど、混雑している竹が場所をとっていてどんどん運び出してほしい山の持ち主は、私が仕事で使いたい量以上に竹を持って運ばせようとしてくるので大変だ。
あきれるほど多く運んで帰っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、大きな竹が困ってしょうがないらしく、運んで帰ってくれとしきりに請われる。
こちらサイドも必要なものをもらっているので、強く言われたらしょうがないので、あまりは処分するしかない。

怒って歌う妹と私
私は、敏感肌で、ファンデは全く使えないし、洗顔石鹸も一部だけだ。
どうしようもないので、フルーツやサプリのパワーに頼ることになるのだが、ここ最近摂っているのがゼラチンだ。
ジュースに溶かして、日々愛飲しているけれど、ちょっとは素肌がハリが出てきた。
その上、習慣にしてから調子が良くなるまで即効性があったので、感動した。

息絶え絶えでダンスする友達と俺

お盆やすみが近づいて、「とうろう」などのイベントが近所で遂行されている。
付近の観光施設では、竹や木で作り上げられたとうろうが飾られていた。
付近の観光施設では、夜更けには電気の明かりはついてなくて、灯篭の中のろうそくの照明だけというのは、めっちゃ美しかった。
竹や木に囲まれて明かりが灯っており、マイルドな灯りになっていた。
癒される光源があたりの木々を照らし出していてものすごくきれいだった。

怒って話すあいつと飛行機雲
大物司会者が引退記者会見みたいで、ニュースやネットで一杯報道しているが、ものすごくすごい!!。
また次の総理がどの人に決定するかという内容より報道では順序が速かった。
どういった人が総理になろうが変わらないって考えるのもとても多いですし、そんなことよりMCで有名な人が芸能界を辞めてというほうが影響がでるということですかね。

笑顔で叫ぶ彼女と観光地

ここ数年、小説をぜんぜん読まなくなった。
大学の時は、かかさず読んでいたけれど、今は、仕事があるし、時間をつくりにくい。
もし時間があっても、ゆったりとした気持ちで小説をじっくり読むという気持ちになかなかなれないので、見ていたとしてもおもしろく感じられない。
ただ、かなりはまる小説に何年ぶりかにに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がかなり好きだから、二人が新人賞をとった群像文学新人賞が私の好みに近いものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
けれど、次の輝いている若手がいないかと気になるからまた読んでみたい。
ただ、純文学なのだからと無理に分かりにくい言葉を並べているけれど内容が伝わりにくいものも多いから残念だ。

じめじめした月曜の朝はシャワーを
去年の夏、クーラーの効いた部屋の中で冷えた飲み物だけ飲んでいた。
私はたまに熱中症にかかっていたので、冷やすことが大事だと思いついたから。
乾燥した部屋の中で、シャツ一枚、そして炭酸飲料にカルピスで涼しさを求めた。
だから、順調だと思い込んでいた暑さ対策。
しかし、次の冬、前年度よりもひどく震えを感じることが多かった。
外に出る仕事が増えたこともあるが、寒くてなるべく部屋から出れないという状態。
なので、きっと、真夏の過ごし方は寒い時期の冷え対策にもつながると考えられる。
必要な栄養を摂取し、偏りのない食生活を心がけるのが懸命だと思う。

雨が降る仏滅の夕方に料理を

晩酌に、アサヒビールを一人で飲むのが楽しみになっているけれど、最近はさらに、ワインも飲んでいる。
もちろん、その後に外に出かける仕事をしないときに限定されるけれど。
横浜にいた時に、マンションの近くでワイン専門店を見つけて、父の日のために買ったことがある。
私は見栄っ張りなので、「1万円以上のプレゼント用ワインを探しています」なんて言って。
家族にプレゼントした、ワインが1万円ほどしたことをついつい伝えると、父は気まずそうに「・・・うん、やはりそうだと思った!」と言ってくれた。
その他の感想はないようだった。
このことから、そんなにワインの質にこだわらなくなった。
楽しい!と思えるお酒だったら、値段や質にはこだわらないと決めた。

前のめりで話す彼女とよく冷えたビール
明日香は、高校を卒業して一番に打ち解けた仲間だ。
明日香ちゃんの魅力的なところは、人を否定しなくて、小さなことは、どうでもいいという寛大さ。
私から仲良くなりたいと言ったそうだが、記憶にない。
話すと、全てが単純化されるので、とっても安心する。
細身でスキニーなのに夜中にハンバーガーを注文しに車を走らせたりするらしい。

雲の無い火曜の朝に友人と

知佳子とニューヨークのアバクロンビー&フィッチにショッピングに行った。
2人ともAbercrombie & Fitchのシンプルなコーデが大好き。
それに、入った時の空間デザインと、香水の香りが。
3時間くらいひやかして、店を出た。
知佳子に言われて、自分が道をふさいでいたので、ごめんなさいと言って振り返る。
そういえば、店に来ていた男の人。
笑いながら、大丈夫ですよ、など言っていた。
注目したのは、彼の荷物。
Abercrombieでどんだけ買ったの?って疑問が生じた。
その後、スターバックスで知佳子とその男の人の収入当てで話が弾んだ。
本当の事は永遠の謎だ。

そよ風の吹く祝日の夜明けは友人と
知佳子はAさんが大好きらしい。
Aさんも知佳子の事を可愛がっている。
Aさんが出張が決まれば、知佳子も絶対行くし、前回は私も一日目だけ一緒に行った。
知佳子もAさんも私の事を同じ呼び方で呼ぶし、どの店で飲んで、どの交通手段を使おうか、とか、まず私に質問してくれる。
なんとなく気にかけてくれているような感じがしてとても心地が良いと思った。

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